【終了】ちょびリッチでセディナゴールドカード発行して13,000円相当のポイント!セディナ側キャンペーンでも6,000ポイント貯まります!

ポイントサイトのちょびリッチを利用して、初年度年会費無料のカードであるセディナゴールドカードの発行で13,000円分のポイントががもらえる案件をご紹介いたします。さらに、セディナのキャンペーンでも6,000円分のポイントをもらうことができるので申し込む価値のある案件ですね。

ちょびリッチでセディナゴールドカードを発行

今回使用するポイントサイトはちょびリッチです。今回の案件、セディナゴールドカード(カードご利用)の発行で、26,000ポイントをもらうことができます。ちょびリッチは2ポイントで1円相当の価値ですから、13,000円相当となるわけですね。今回ポイントがもらえる条件は以下のとおりです。

【ポイント対象】
・カードお申込み完了日の翌月10日までに(10日を含む)合計5,000円(税込)以上のショッピング利用した場合
・株式会社セディナの発行するカードを初めて発行した場合
・「セディナゴールドカード」「セディナゴールドカード ハローキティ」を発行した場合
・もともと家族会員で、今回、本会員としてお申込みした場合
・国際ブランド(JCB、Visa、Mastercard)の指定はどれを選んでも対象
・広告主が実施する入会キャンペーンや特典に参加した場合もポイント対象

【ポイント対象外】
・カードお申込み後、30日以内にカード発行に至らなかった場合
・カードのお受取りをされなかった場合
・カードのショッピング利用の取消又は返品した場合
・お申込み完了後にカードの『解約』をされた場合
・預金口座振替設定の不備など『お申込み不備』の場合
・虚偽や架空、不正やいたずらのお申込みの場合
・同一メールアドレスおよび同一IPアドレスからの2回目以降のお申込みの場合
・ちょびリッチアカウントと異なる名義でお申込みした場合(例:奥様が旦那様の名義でお申込み等)
・過去に株式会社セディナの発行するカードを発行したことのある場合
(過去にお申込みをして審査落ちしたことのある場合、今回審査に通れば問題ございません)
・電話でのお申込みの場合金口座振替設定の不備

今回、カード発行に際しては、キャッシング枠の設定も不要ですし、国際ブランドの指定もありません。好きなブランドを指定してカードを発行し、5,000円利用するだけになります。

また、まだちょびリッチに登録されていない方は、こちらからどうぞ。こちらから申し込めば、入会ボーナスとして、500ポイント(250円相当)もらうことができます。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ちょびリッチの26,000ポイントは、13,000円の現金にすることが可能ですし、マイルを貯めたい人であれば、ソラチカルートを利用することによって10,400ANAマイルにすることも可能です。

【ソラチカルートとは、ソラチカカードを利用することによって爆発的にマイルを貯める方法のことです】

【2018年4月以降の方法解説】ソラチカカードを使ってANAマイルを貯める ソラチカルートを徹底解説

2017.02.09

なお、ちょびリッチは、Gポイントへの交換を開始しましたので、三井住友カードを通さずに、

ちょびリッチ→Gポイント→LINEポイント→メトロポイント

と交換することが可能になりました!なので、三井住友カードを持っていなくてもソラチカルートを使うことができますんどえ、今後積極的に使っていきたいポイントサイトとなりますね。

セディナゴールドカードとは

今回紹介する「セディナゴールドカード」のスペックを紹介していきます。セディナゴールドカードは、年会費が6,000円かかりますが、初年度は無料のクレジットカードです。

ポイントは0.5%還元だが、スーパーなどでお得に使えます!

ポイント還元率は、200円あたり1円相当のポイント付与となっているので、還元率は0.5%です。このポイント還元率だけをみれば、一般的なレベルなので、あまり旨味を感じません。

ですが、普段買い物をする機会も多い、スーパーなどでポイントが3倍になったりします。

具体的にはイトーヨーカドー、イオン(マックスバリュ等のグループ内スーパー含む)、ダイエー、セブン-イレブンでカードショッピングすると、ポイントが「毎日3倍になります。つまり、還元率は1.5%に跳ね上がります。

また、マルエツでは毎月第2、第4日曜日にセディナゴールドカードを利用すると、5%割引になります。近くにマルエツがある方にとってはうれしいですね。

このように、スーパーで利用すると、非常におトクなカードになっているんです。

ちなみに、貯めたポイントはdポイント経由でJALマイルに、Gポイント経由でANAマイルに交換することが可能です。

ショッピングに関する保険が充実しています。

クレジットカードの不正利用に対しては、60日間さかのぼって補償してくれるので、安心して買い物が可能です。また、クレジットカードで購入された商品の破損・盗難等による損害を年間で最高50万円まで補償してくれます。このショッピング保険は、購入日から180日間の補償があります。カードによってはこの補償がついていても3か月のものとかがありますので、半年まで補償してもらえるのはありがたいですね。

  • ネットセキュリティサービス:届出日から60日前までさかのぼって補償
  • カード紛失・盗難保険:届出日から60日前までさかのぼって補償
  • ショッピング保険(動産総合保険):50万円まで(購入日から180日間)

海外旅行保険が付与されます

セディナの年会費無料カードにはないのですが、さすがはゴールドカード、海外旅行保険もしっかりと付与されています。その内容はこちらです。

  • 死亡:1億円(自動付帯は2,000万円)
  • 傷害治療:300万円
  • 疾病治療:300万円
  • 賠償:5,000万円
  • 携行品損害:50万円
  • 救援者費用500万円

治療費用が障害、疾病とも300万円ついていますので、カードの保険としては優秀なレベル、一般的なゴールドカードレベルは付与されています。

海外キャッシングのレートが素晴らしいです。

海外旅行によく行かれる方は、特にここが重要です。現地通貨の入手方法として、ごく一部の国を除いてはキャッシングで現地通貨をつくるのが最もお得なんです。

キャッシングする場合は、VISAやMASTERが定めるレートに、①金利と②ATM手数料が乗ることが多いのですが、セディナカードは、金利は帰国後に簡単に繰り上げ返済が可能(金利が最小化)な上、ATMが手数料無料のため、現地通貨の入手方法として素晴らしいカードになります。

①は海外旅行必須と言われるエポスカードでも対応していますが、②のATM手数料が無料なのは非常に大きいですね。

ショッピングに関する保険が充実しています。

クレジットカードの不正利用に対しては、60日間さかのぼって補償してくれるので、安心して買い物が可能です。また、クレジットカードで購入された商品の破損・盗難等による損害を年間で最高50万円まで補償してくれます。このショッピング保険は、購入日から180日間の補償があります。カードによってはこの補償がついていても3か月のものとかがありますので、半年まで補償してもらえるのはありがたいですね。

  • ネットセキュリティサービス:届出日から60日前までさかのぼって補償
  • カード紛失・盗難保険:届出日から60日前までさかのぼって補償
  • ショッピング保険(動産総合保険):50万円まで(購入日から180日間)

海外旅行保険が付与されます

セディナの年会費無料カードにはないのですが、さすがはゴールドカード、海外旅行保険もしっかりと付与されています。その内容はこちらです。

  • 死亡:1億円(自動付帯は2,000万円)
  • 傷害治療:300万円
  • 疾病治療:300万円
  • 賠償:5,000万円
  • 携行品損害:50万円
  • 救援者費用500万円

治療費用が障害、疾病とも300万円ついていますので、カードの保険としては優秀なレベル、一般的なゴールドカードレベルは付与されています。

海外キャッシングのレートが素晴らしいです。

海外旅行によく行かれる方は、特にここが重要です。現地通貨の入手方法として、ごく一部の国を除いてはキャッシングで現地通貨をつくるのが最もお得なんです。

キャッシングする場合は、VISAやMASTERが定めるレートに、①金利と②ATM手数料が乗ることが多いのですが、セディナカードは、金利は帰国後に簡単に繰り上げ返済が可能(金利が最小化)な上、ATMが手数料無料のため、現地通貨の入手方法として素晴らしいカードになります。

①は海外旅行必須と言われるエポスカードでも対応していますが、②のATM手数料が無料なのは非常に大きいですね。

他にも様々なメリットがあります。

これらの他にも、セディナゴールドカードには様々なメリットがあります。

  • 空港ラウンジ使用可能
  • QUICPay、iD発行可能
  • プラスEX発行可能
  • セディナ海外デスクが利用可能

空港ラウンジは、全国の主要空港で使用が可能です。航空会社のラウンジと違い、お世辞にも素晴らしいところではありませんが、出発前にコーヒー一杯ゆっくり飲めるのはありがたいことですよね。

【羽田空港のカードラウンジの一例です】

リニューアルされた羽田空港カードラウンジ「POWER LOUNGE」訪問記

2017.05.07

その他、電子マネーやプラスEXなど、便利なカードを追加発行してくれます。その他、海外デスクが利用できますから、現地でのチケットの手配や、緊急時の対応まで電話一本で、日本語で快適な旅行をサポートしてもらえます。業務委託先も近畿日本ツーリスト系列のようですので、旅行に慣れた会社で安心ですね。

セディナゴールドカードのデメリット

セディナゴールドカードのデメリットとしては、以下の2点があげられます。

  1. ポイント還元率が0.5%と低い
  2. 年会費が発生する

まず、ポイント還元率は0.5%ですから、当ブログで紹介している「SPGアメックスカード」(1.25%)や「ANA VISAゴールドカード」(最高1.71%)のほか、年会費無料でも楽天カードやYahoo!Japanカード(ともに1%)よりも還元率が低いです。

けれど、説明したとおり、イトーヨーカドー、イオン、ダイエー、セブン-イレブンでポイント3倍、マルエツで月2回5%オフと、スーパーでの利用には非常にポイントが貯めやすくなっているので、スーパーでは積極的にセディナゴールドカードを使っていくといいと思います。

また、年会費が発生するカードですが、初年度は年会費無料というのは一つのメリットだと考えることもできます。有料でも発行されるカードが、無料で1年使えるのですから。一年使用してみて、もし合わなかったら一年後に解約すればいいだけです。

セディナ側のキャンペーン

今回、セディナカード側でも入会キャンペーンを実施しており、セディナカードのポイントである「わくわくポイント」を、最大6,000ポイントを獲得することが可能です。その内容は以下のとおりです。

  • 【特典1】入会:200ポイント
  • カード発行後、入会月を含む3か月以内に
    • 【特典2】カード利用1回:600ポイント
    • 【特典3】セディナiD入会+5,000円以上利用:1,000ポイント
    • 【特典4】カードショッピング3万円以上:2,300ポイント
    • 【特典5】あと決めプランの登録:1,000ポイント
  • 【特典6】カード発行4か月~6か月以内にカード利用1回:900ポイント

細かく区切られていますが、基本的に条件はどれも緩いです。これだとちょっとわかりにくいので達成する方法をシンプルに書くとこうなります。

  1. カード申込時に「iDの入会」と「あと決めプランの設定」を行う
  2. カードが来たら、3か月以内に3万円以上決済に使う
  3. 4か月目にも必ず1回カードを使う

これだけで満額の6,000ポイントをもらうことができる、ということになります。「あと決めプラン」というのは簡単にいえばリボ払い設定ですが、5千円から10万円まで設定でき、設定額は判定に影響しないので、とりあえず10万円で申し込んでおくのが無難でしょう。

さて、獲得したわくわくポイントですが、JALマイルにもANAマイルにも交換することが可能です。

【JALマイルの場合】

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わくわくポイントからJALマイルへは、直接2:1のレートで交換することが可能です。6,000ポイントあれば、3,000マイルと交換することが可能です。約28日とありますが、私は3日で交換できました。

【ANAマイルの場合】

わくわくポイントからANAマイルに交換するには、わくわくポイントがGポイントに80%のレートで交換できますから、そこからソラチカルートを利用することで、3,600マイルに交換することが可能です。約60%のレートになってしまいますが、それでもJALマイルよりは多くなります。

このように、キャンペーンを利用すると、獲得マイルは1万マイルをゆうに超えてきます。なかなか素晴らしいキャンペーンだと思いますよ。

なんでカードを発行するだけでお金やマイルがもらえるの?

今日この記事にたまたま出会った方、クレジットカードの発行だけで1万円がもらえるとか、なんかアヤシイと思った人もいるのではないでしょうか。それも年会費無料です。なんかウラがあるのではと思うかもしれませんし、この現代社会、そのように疑いをかけることは間違いないです。なんせネット上の詐欺とかたくさんありますかね。

ただ、何もおかしくないんです。これは、企業がどこに広告費をかけるかの問題です。

よく、駅やショッピングセンターなどで、少々のボーナスポイントを餌にカードを勧誘している人いますよね?あれをそこまでアヤシイと思う人はいないと思います。ただ、あの場合、広告企業が出す広告費は、広告会社の儲けと人件費にどんどん消えていくんですよね。

一方、ポイントサイトを通じた広告って、あまりお金がかからないんですよ。なので、ポイントサイトの儲け分を除いて、申し込んだ人に還元できる仕組みになっているんです。すごい単純化した言い方をしてしまえば、カード勧誘のおねーさんのお給料が代わりにポイントとして入ってくるというものです。

この、ポイントサイトを使って広告を行うというのは、みんなハッピーになれる仕組みだと思うんです。みんなが少しずつ利益を享受するという仕組みになっています。

  • 広告主(カード会社):成果に応じた広告料の支出で済む
  • ポイントサイト会社:そこまでお金がかからずに広告業ができる
  • ユーザ:(対面勧誘よりも多くの)ポイントがもらえる

そう考えれば、ポイントサイトってそこまで怪しくないですよね。

まとめ

今回、セディナゴールドカードの発行で13,000円相当のポイントがもらえる案件がありました。10,000円というのが、年会費無料(初年度のみを含)のカードを発行するボーダーラインだといわれています(私はもう少し低くてもいいと思っていますが)。今回はそのラインに乗っていますので、過去にセディナのカードを発行していない人であれば発行してもよい、お勧めできる案件だと思います。

なお、まだちょびリッチに登録していない人は、以下のバナーから登録すると、入会キャンペーンということで、500ポイント(250円分のポイント)をもらうことができます。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

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