シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル滞在記 お泊りディズニーにおススメ!SPGアメックス無料宿泊券の利用価値もGOOD!

先日、子連れディズニーデビューしたissyです。

1歳8ヶ月の子供を連れて東京ディズニーランドにいったのですが、やはり日帰りで自宅と往復すると、親も子供も疲れてしまうということで、疲れてしまうということで、今回は後泊で舞浜のシェラトン・グランデ・トーキョーベイに滞在したので紹介したいと思います。

ディズニー公認のオフィシャルホテルということで、快適に過ごすことができました。

ちなみに、今回はホテルになんと無料で泊まっています。その方法についても、最後に紹介できればと思います。

ディズニー周辺のホテルにはランクがある

日本最大のテーマパーク、東京ディズニーリゾート周辺にはたくさんのホテルがあるんですね。そして、それらのホテルにはディズニーとの提携度によりランクがあります。

このうち、公式ホテルであるディズニーホテルは2018年現在、4つあります。

  1. ディズニーアンバサダーホテル
  2. 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ
  3. 東京ディズニーランドホテル
  4. 東京ディズニーセレブレーションホテル

ぶっちゃけ、上の3つはどちらも高いのですが、さすが公式ホテルと思わせてくれるサービスが充実しています。これらはパークに隣接しているので非常に便利です。

私も先日、とあるご縁からホテルミラコスタに宿泊する機会がありました。ホテルの中はディズニー感満載で、例えばエレベーター一つとっても、ミッキーの声で階を案内してくれます。

このときはバルコニールームに宿泊し、夜と昼のパレードをホテルのバルコニーからみるという、人生そうそうない経験をさせていただきました。

バルコニーから見るディズニーシーのショーは素晴らしかったですね(夜のパレードはもっぱら動画として収めたので写真はないのですが)

3つのパーク隣接のホテルのほか、東京ディズニーセレブレーションホテルというのがありまして、こちらは少しパークから離れていますが、その分比較的リーズナブルな価格設定になっています。

公式ホテルのパークでの特典として際立っているのは、「ハッピー15エントリー」という、開園15分前に入園することができるサービスです。このときはディズニーシーに入ったのですが、トイ・ストーリー・マニアにスタンバイとファストパスで2回乗ることができてとても楽しかったですね。

ただ、公式ホテルは稼働率がメチャクチャ高いため予約が困難な上に、セレブレーションホテル以外はかなりお値段が高いというデメリットもかかえています。

そのほかに公認ホテルとして、ディズニーオフィシャルホテル、パートナーホテル、グッドネイバーホテルの3種類があります。

そうなると、ホテルの選択肢として公認ホテルがでてくるとおもいます。そのほかに公認ホテルとして、ディズニーオフィシャルホテル、パートナーホテル、グッドネイバーホテルの3種類があります。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルはディズニーオフィシャルホテル

今回私が滞在したシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルは、このホテルの分類のうち、最も提携度が深い「オフィシャルホテル」のうちの1つになります。

  1. サンルートプラザ東京
  2. 東京ベイ舞浜ホテル
  3. 東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾート
  4. ヒルトン東京ベイ
  5. ホテルオークラ東京ベイ
  6. シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル

オフィシャルホテルは全部で上記のとおり6つあり、ヒルトンやオークラなど、名だたるホテルが含まれています。これらディズニーの公認ホテル「オフィシャルホテル」は、ディズニーリゾート内に建てられたホテルです。

具体的にはこれら6つのホテルはディズニーリゾートラインの「ベイサイド・ステーション」が最寄駅となっており、いずれのホテルもJR舞浜駅からシャトルバスが駅から運行されています。

ディズニーランドやディズニーシーへも、ベイサイド・ステーション駅からリゾートラインを利用すれば楽々到着します。片道運行なので、ディズニーランドへは舞浜駅まで戻って一周するような形になります。

オフィシャルホテルならではのメリット

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルはオフィシャルホテルなので、「ハッピー15エントリー」のような公式ホテルほどではないんですけれど、他のホテルに比べていくつかの優遇があるんですね。

入園保障がある

例えば、日付指定のチケットが売り切れ、パークが入場制限になってしまっていても、オフィシャルホテルのカウンターでは、その日のチケットを発売しています。

実際、私も泊まる日のチケットの購入が出来なくて、当日も入場制限がかかってしまったのですが、ホテルに寄ってチケットを購入することにより入場できました!

ディズニーファンタジーがある

オフィシャルホテルには、パークと同様のグッズが販売されている「ディズニーファンタジー」があります。パークでお土産を買いそびれた場合や、パーク内の店舗が混雑している場合なども、ホテルで買い物ができますから非常に便利です

バゲッジデリバリーサービスとステーションデリバリーサービス

バゲッジデリバリーサービスとは、舞浜駅についてパークに向かう際、大きな荷物は駅にある「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」で預けると、ホテルに荷物を運んでおいてくれます。

これを使えば、ホテルによらずにパークで遊ぶことができます。それもこのサービスは無料です。すごい便利だと思いません?今回、私たちはチケットの入手のために一度ホテルに向かいましたが、荷物を預けてインパできるのは魅力ですよね。

また、ステーションデリバリーサービスはその逆で、ホテルをチェックアウトした後、荷物を舞浜駅に送っておいてくれるというサービスです。さすがにこちらは有料ですが、パークで遊んだ後にホテルに戻らず駅で荷物が受け取れるのは便利ですよね。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの概要

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの概要は以下の通りです。

ホテルの概要
  • ホテル名:シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
  • 住所:千葉県浦安市舞浜1-9
  • 客室数:1,016室
  • チェックイン:15時
  • チェックアウト:12時
  • マリオットカテゴリー:6

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルは、世界最大のホテルグループであるマリオットグループに所属するホテルです。

シェラトンホテルは世界中に多々ありますが、シェラトンの中でも特に高級なホテルについて「グランデ」の肩書きがつくことになっており、こちらもその扱いになっています。

ホテルカテゴリーは8段階で6となっており、マリオットの50,000リワードポイントで泊まることもできますし、最後にちょっと紹介しますが、SPGアメックスの継続特典で泊まることも可能です。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルへのアクセス

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルへのアクセスは、舞浜駅からシャトルバスかリゾートラインを利用することになります。

シャトルバス

舞浜駅からシェラトンホテルまでは、無料のシャトルバスが運行されています。

シャトルバスのダイヤは以下の通りです。

はい、平日は正直使い物になりません。ほかのホテルは平日もそれなりに運行しているのですが、シェラトンは平日はあまりやる気のないダイヤですねー。

そして、土日は土日で、他のオフィシャルホテルも同じ問題を抱えるのですが、渋滞でバスがなかなか来なかったりします。その上乗車時間も長くなるので、あまりお勧めはできないですねー。メリットは無料なことくらいでしょうか。

issy
私は今回バスで行ったのですが、舞浜駅に着いてからホテルに着くまで、バス待ち30分、バス所要20分で、1時間近くかかってしまいました…。

リゾートラインを利用【おススメ】

ディズニー・リゾート・ラインを利用して移動する方法です。

舞浜駅隣接のイクスピアリにあるディズニー・リゾート・ゲートウェイ駅からベイサイド・ステーション駅まで2駅乗ります。

補足

ディズニーリゾートラインの運賃は、一回乗車が260円とかなり割高に設定されています。3回以上乗る予定のある方は1日券の方がお得になります。

なお、ベイサイド・ステーション駅からは、各オフィシャルホテル行きのバスがあります。

ぶっちゃけ、これを利用しなくとも、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの場合は駅のすぐ近くにありますので、歩いていくことが可能です。徒歩3分くらいの距離です。

ただ、やはりせっかくだから一つのアトラクションと考え、乗ってみてはいかがでしょうか。ミッキーの声でお迎えしてくれますよ!

(参考)車の場合の駐車料金

車でももちろん来ることができます。駐車場の料金は以下の通りです。(公式ホームページから引用)

料金: 1泊 3,100円
2泊目以降 1,600円追加
(2泊 4,700円 3泊 6,300円)

時間: ご出発日1:00PMまで
1:00PM以降1時間 520円
※到着日に空きがございましたら、何時でも入庫可能でございます。
※お早いご到着の際の追加料金はございません。
※駐車料金はチェックアウトの際にフロントにてご精算ください。

一泊3,100円というのが高いのか安いのか、私は車を持ってないので評価はできないのですが、こんなもんだそうです。

ホテルのフロントの紹介

前置きが長くなりましたが、本題のホテルの紹介をさせていただこうと思います。

ホテルのフロントは2階になります。舞浜駅かからのバスで到着するのは1階ですので、2階に上がる必要があります。(ベイサイド・ステーション駅からのパスは2階ロビーに到着します)

今回はパークインしてから泊まる予定なので、午前中にホテルに到着しました。まだ部屋の準備はできてないので、2階のエントランスのすぐ横にあるベルデスクでまずは荷物を預けます。

ついでにチェックインだけしておこうと思いフロントデスクに行きました。カウンターの数は多いですがやはり大型ホテルなので結構並んでいました。

ただし、私はシェラトンも加入するマリオット、SPGグループのゴールド会員なので、あの列に並ばなくても、こちらの専用のデスクでチェックインすることが可能なんです。

こちらの列はほとんど並んでいる人もおらず、私もこちらでチェックインさせていただきました。先ほどベルデスクで預けた荷物の半券も渡し、部屋に荷物を入れてもらえるようにお願いしておきました。

今回、本当であれば舞浜駅で荷物を無料で送ってもらい、そのままインパすればよかったのですが、事前にチケットの購入を怠ってしまい、気づいたときには日付指定チケットが売り切れてしまい、さらに入場制限がかかってしまったため、ホテルでチケットを購入しました。

こちらのチケットブースで購入すれば、先ほど説明したとおり、入場制限がかかっていても入場できるチケットを発券してくれます。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの部屋の紹介

荷物を預けた後、パークで思いっきり遊んでから部屋に戻ってきました。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルには、以下の種類の部屋があります。

  • スタンダードルーム
  • オーシャンドリームルーム
  • グランデルーム
  • パークウイングルーム
  • トレジャールーム
  • パークウイングドッグフレンドリールーム
  • シェラトンクラブルーム
  • コーナールーム
  • スイートルーム

スタンダードルームから、スイートルームまでたくさんの種類の部屋がありますし、変わりどころではパークウイングフレンドリールームという、犬と過ごせる部屋があったりもします。

部屋のアップグレードはあったのか?

今回私はスタンダードルームで部屋で予約していました。そして、この日は土曜日で、ディズニーランド、シーともに10時で入場規制がかかるという、なかなかの混雑っぷりでした。

その中でも、マリオットのゴールド会員ということで、パークウイングの最上階である10階の部屋を用意してもらうことができました。

補足
パークウイングは、2016年12月にシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの新館として誕生した建物です。本館とは各階で繋がっており、部屋番号が3桁の場合、パークウィングになっていると思っていただければと思います。

パークウイングの部屋の紹介

それでは、今回アサインされた部屋を紹介しようと思います。

今回泊まったのは10階の114号室となります。

お部屋全体がこのような感じになっています。今回のお部屋は40平方メートルくらいありますので、広々と使うことができますね。

シェラトン シグネチャースリープエクスペリエンスベッドという、まぁなんとも噛みそうな名前ですが、要するにシェラトンが独自に開発したベッドなんだそうです。確かに、普段の家のベッドに比べると包み込むような感覚となり、とても気持ちよかったですね。

ベッドサイズは120センチメートル×200センチメートルとなっており、ベッドを動かすことも可能です。ただ真ん中にはベッドサイドテーブルがありますので、今回は妻のベッドを壁にピタッとつけて子供をガードしました。

疲れていたのもありますが、睡眠障害を患っている私でもぐっすり眠ることができました。

ちなみにホテルの高級度を測る指標としている枕の数は4つでした(笑)

二人がけのソファと丸テーブルがあり、部屋で食事をとることもできます。

冷蔵庫は空っぽで自由に使うことができるタイプです。ミニバーはありませんが、ルームサービスが充実しているので問題ないといえばないですね。やたら高かったので使う気にもならなかったですけど。

ペットボトルの水や湯沸かし器とお茶、コーヒー類が備え付けられており、もちろん自由に無料で使うことができます。

コーヒーは飲みましたけど、まぁ普通のインスタントコーヒーです。

小さいダイニングテーブルもあるので、食事したい場合やパソコン作業したい場合は、こちらの机を利用することも可能です。

浴衣が備え付けられていました。(バスローブはありませんでした)利用はしませんでしたが、子供用も含めておいておいてくれたのは気を聞かせてくれています。

部屋からの景気ですが、パークウイングとあう名前ですがパークはみれません。ホテルオークラビューです(笑)

ただ、建物の位置関係を考えると、た奇数番号の部屋であれば、たぶんパークを望むことが可能だと思います。

また、バスルームですが、予約していたスタンダードな部屋だと洗い場がないユニットバスですが、今回の部屋には洗い場がある部屋となりました。

以前広島のシェラトングランデに滞在したときも思ったのですが、洗い場があると子連れとしては超助かりますね。今回のアップグレード、本当にありがたかったです。

【SPG】シェラトングランドホテル広島に滞在してきました!駅近で非常にに便利なホテルです

2018.04.19

アメニティは小出しのものではなく、共用のものになります。最近はそこそこ高級ホテルでもこのようになってきましたね。

ホテル内の施設の一部を紹介

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルには、さまざまな施設が付随されており、これらを利用するして楽しむことができます。私が目にした範囲で紹介できればと思います。

コンビニは2軒あるが高い!

コンビニ的なところは2箇所あります。どちらも、本館2階のショッピングエリアにあります。

こちらがThe shop@Shelaton。24時まで営業しています。

こちらがTECK。薬局を兼ねており、薬も売っています。

ただ、どちらも小さいお店で種類が少なく、ペットボトルのドリンクが210円、カップラーメン350円など、なかなかの価格設定になっています。むしろ、ウコンの力の方が安いって…。

また、この2店舗ではコンビニではありあますがアルコールの販売がありませんので、こちらも注意が必要です。

メモ

どうしてもコンビニに用事がある場合は、シェラトンの2軒となりにあるヒルトン東京ベイには24時間営業のコンビニが入ってます。また事前に舞浜駅周辺で買い物をしておくのがよいでしょう。

ディズニーショップもあります!

先ほどオフィシャルホテルのメリットでも触れましたが、ディズニーのグッズを扱う「ディズニーファンタジー」があります。

パークで買い忘れたり買いそびれたものをこちらで買うことが可能です。比較的品揃えもよいというのが妻の感想です。

2階のカフェではアルコール購入も可能!

2階のロビーに面している「カフェ トスティーナ」です。朝食会場にもなりますし、夜も11時まで営業しています。コーヒーやスイーツから、軽くアルコールまで楽しむことができますし、金曜日はスイーツブュッフェなどもやっているようです。

先程、館内のコンビニにはお酒が置いていないと書きましたが、こちらでお酒の販売があります(缶ビールやZIMAなど)。

また、私が訪れた日はカフェの入り口で生ビールの販売もありました(600円)プラスチックのカップなので部屋に持って行って飲むことができます。

子連れには楽しめるさまざまな施設

今回私たちは使っていないのですが、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルには子供が楽しめる施設がたくさんあります。

例えばプールやキッズルームなどを利用することができ、宿泊者は優待価格で利用することができます。

キッズランドのトレジャーズ!アイランドは、ペントンの世界をモチーフにしています。施設は0歳から12歳までを対象としており、小さい子から楽しめるようになっているようです(利用料:1時間620円)

もし、子連れディズニーの前泊としてホテルを利用する場合であれば、こちらの施設などを使ってみてもよいのではないでしょうか。

また、ホテル内に入浴施設もあります。

当初、ユニットバス形式の部屋を予約していたこともあり、疲れたら利用することも考えましたが、部屋のお風呂に洗い場がありバスタブにお湯を溜めることが可能だったこと、そして入浴料が1.100円となかなかのお値段だったことから、今回は利用を見送りました。

朝食がやや高いので後泊なら朝食はイクスピアリで食べるのも一案

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの朝食は、2つのレストランで営業しているのですが、ビュッフェが3,400円と少し高いんですよね。

朝からパークに向かうならホテルで食べてしまうのが合理的ですが、それこそゆっくり食べられないのに3,400円を払うのはなんか悔しいですね。私は朝あまり食べないこともあり、ますますそう思ってしまいます(単に貧乏性?)

なので、もし私のように「ビュッフェに3,400円はちょっと高いな」と感じる方であれば、朝食は事前にコンビニで買い込んでくることをおススメします。

ちなみに、SPG・マリオットのプラチナ会員であれば朝食もつくのですが、ゴールド会員の私は自分たちで朝食を頼む必要があります。庶民の私からすると、朝食に3,400円はちょっとないかなぁ、という結論に達しました。

今回、私たちは後泊ということもありましたので、舞浜駅まで移動し、イクスピアリにあるハワイでも有名な「カフェ・カイラ」でブランチをすることにしました。

カフェ・カイラは今でも原宿店ではかなり混むようですが、舞浜店は午前中はそこまで混んでいません。まぁ、みんなパークに向かいますからね。

今回はSPGアメックスの継続で付与される宿泊券を利用して泊まりました!

今回、このシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルに、実は無料で泊まりました。

それは、SPGアメックスというクレジットカードを持っているからです。

このカード、年会費が31,000円(+消費税)がかかるクレジットカードなのですが、継続2年目以降は、SPG、マリオットの一定のグレードのホテルの無料宿泊券をもらうことができます。

今回の滞在も無料宿泊券を利用したものなのです。ちなみに、予約時点でホテルの値段をみたところ、土曜日ということもあり、40,000円を超えていました。

とはいっても、カードの年会費を払っているので厳密には無料ではないですし、年会費払ってなければもう少し安いホテルを予約していたとは思うので、これをもって「SPGアメックス最高!元がとれた!」というわけではありませんが、それでも年会費以上の使い方はできたので、大満足の滞在でした。

ムスカ
SPGアメックスの無料宿泊券の使い道として、ディズニーに行かれる方であれば国内ではかなり優秀なホテルになると思います。土日はかなり高いですし。

参考記事

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